天丸、本柘(ほんつげ)の印材です。こちらに手彫り彫刻いたします。
 
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【完全手彫り:法人向け実印・銀行印・認印】天丸サヤ:本柘

商品名 : 【完全手彫り:法人向け実印・銀行印・認印】天丸サヤ:本柘

価格 : 30,160円(内税2,742円)

数量 :








 10,000円以上は配送料無料

これらの書体で彫刻いたします。
■「厚生労働大臣検定印章彫刻一級技能士」堀松高志が作る、唯一無二の法人向け実印・銀行印・認印
丸印、本柘(ほんつげ)の印材です。こちらに手彫り彫刻いたします。

印材についての説明はこちら




■注文の流れ

・ご注文の前に、お問い合わせかメールにてお彫りする文字についてご希望をお伝えください。
 メールアドレス
 horimatsuinbo@yahoo.co.jp
・それに沿って、図案をいくつかこちらから提示します。
・お客様がその図案でよろしければ、注文の手続きをしていただきます。
・手続きを確認次第、彫刻作業に入ります。
・完成次第、メールにてお知らせしたのちに発送いたします。

※書体についての詳しい解説はこちらをご覧ください。


※ 注意 ※
全て手作業で彫り上げるため、彫刻を始めてお届けするまでに二週間ほどかかります。
先着順に順次作業に入りますが、ご注文が重なった場合はしばしお待ちいただくことになりますので、あらかじめご了承ください。




ハンコには大きく分けて「実印」「銀行印」「認印」の三種類がありますが、それ自体が違うのではなく、用途によって呼び方が違うだけで本質的には同じです。
法人印の場合、法務局に届け出たものを「実印」、
銀行の口座開設に届け出たものが「銀行印」、
どこにも登録・届け出をしないものが「認印」と呼ばれます。
大きさは実印銀行印認印が一般的です。
女性よりも男性の方が、大き目のサイズをお勧めします。


ハンコ屋には、実印も銀行印も売っていません。
購入されたお客様が登録して、初めて実印や銀行印になります。




【法人向け実印とは】

個人としての実印と違い、法人・団体としての実印とは、市区町村役場ではなく法務局に登録したハンコのことです。
法人の設立登記を申請する際に必要となる、一番大切な「実印」です。
会社印代表者印会社実印などとも呼びます。

円形の印鑑を外周と内周に分け、外周(回文)には正式な会社名、内周(中文)には代表者印、取締役印などの肩書きが入ります。
登記上、会社実印の大きさは「一辺の長さが1僂寮喫形の中に収まらず、3僂寮喫形の中に収まる大きさでなければならい」とされています。
会社にとって最も大事な印鑑ですから、銀行印、認印より大きめのサイズ、21伉度が一般的と言えます。
枠を二重にすることがありますが、個人の実印と区別するためとも言われています。あとは職人の裁量によるところが大きいです。

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【法人向け銀行印とは】

基本的には個人向けの銀行印と同じで、銀行に口座を開設するなどに必要な印鑑です。
預金の払い出し、手形や小切手を発行する際にも使われます。

法人向け銀行印も代表者印と同じく、円形の外周(回文)に会社名を、内周(中文)に肩書きを彫るのが一般的。
個人向けのハンコのように、会社名だけを彫る場合もあります。
書体で差をつけたり、代表者印より小さ目の印材で作ることで区別します。肩書きの代わりに「銀行之印」にすることも。

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【法人向け認印とは】


個人向けと同じく、特別に登録・届出をする必要はありませんが、会社の意思を示すために使われます。

代表者印、銀行印と同様、外周(回文)に会社名、内周(中文)に肩書きを彫るのが一般的。
個人向けのハンコのように、会社名だけを彫る場合もあります。
銀行印よりさらに書体の格式を下げ、大きさも若干小さくします。

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【角印とは】


個人ではなく、法人または団体が使います。請求書や領収書、契約書などに捺され、いわば法人向けの認印のようなものです。
請求書、領収書、納品書など会社印の中では最も使用頻度が高く、認印よりも簡略なケースで使用されるのが一般的です。

角印は、正式な会社名を彫った四角いハンコです。実印より大きめのサイズが一般的で、書体は比較的読みやすいもので、縦書きに彫ります。

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セキュリティ上の問題から、「実印 兼 銀行印 兼 認印」のように一本のみで使用するのは危険です。
一本作れば一生使えるものですので、容易に偽造が可能な安いハンコより、良質な手彫りのハンコをお勧めします。





【手入れ】
朱肉がついたまま放置しておきますと、油によって変色し欠けやすくなってしまいます。
捺印後は、必ず朱肉を丁寧にふき取っていただくと長持ちします。
ティッシュに押し付けるようにふき取るか、歯ブラシなども有効です。




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【完全手彫り:法人向け角印】角印:本柘
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